2011年08月07日

夏と言えば、この曲だ!!(ただし50歳以上限定)

ヒロシマに原爆が投下されて66年。

私たちの罪は消えていない。


●吉田拓郎 いつも見ていたヒロシマ

http://www.youtube.com/watch?v=WSOs_Q5nWUQ




●井上陽水 「夕立」

http://www.youtube.com/watch?v=nZ3uL4OLfCc



●井上陽水 「少年時代」

http://www.youtube.com/watch?v=9iCpaW9HEDs




●サザンオールスターズ 「夏をあきらめて」

http://www.youtube.com/watch?v=ivEDuaQVeik



●サザンオールスターズ 「真夏の果実」

http://www.youtube.com/watch?v=spSA41AteoM



●吉田拓郎 「夏休み」

http://www.youtube.com/watch?v=2fzq3cCWIio



●吉田拓郎 「暑中お見舞い申し上げます」

http://www.youtube.com/watch?v=voqN8YL7REI



●吉田拓郎 「蒼い夏」

http://www.youtube.com/watch?v=XauPcIAeifk



●吉田拓郎 「せんこう花火」

http://www.youtube.com/watch?v=UbAQjRErD0I



●松任谷由美 「ハローマイフレンド」

http://www.youtube.com/watch?v=TYS1o-HGx_4



●松任谷由美 「真夏の夜の夢」

http://www.youtube.com/watch?v=W8bqlF2Yyyw



●森山良子 「ざわざわ」

http://www.youtube.com/watch?v=tyB9z2C98tM





●●●『あなたに届けたい言葉。』(素敵に幸せに)●●●
       ↓
『あなたに届けたい言葉。』(素敵に幸せに)


●●●『ハードボイルド・ワンダーランド日記』(半径5mから100億光年のできごと)●●●
       ↓
『ハードボイルド・ワンダーランド日記』(半径5mから100億光年のできごと)


●●●『ホーライの3行日記』(僕の1日なんて3行で十分さ)●●●
       ↓
『ホーライの3行日記』(僕の1日なんて3行で十分さ)



posted by ホーライ at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月30日

懐かしすぎて泣ける曲♪(洋楽編)

●サイモンとガーファンクルの「スカボロフェア」
   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=uOaL-uXVOkw&feature=related


●The Bee Gees 映画「小さな恋のメロディ」
   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=O7qCT8sg1bs&feature=fvst



●Olivia Newton-John
   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=01Flvj39ETo



●Your Song / Elton John
   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=_SJg39QAxDM



●ビリー・ジョエル「The Stranger」
   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=BfBIvzVuh8g&feature=fvwrel



●カリフォルニアの青い空/アルバート・ハモンド
   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=LcmU3ngK5D8



●ホテルカリフォルニア/The Eagles
   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=cNsVxEW2P0g&feature=related




37年前くらいの洋楽で、女性が歌っていて、サビがヨーソーベーみたいな感じの 曲の題名を教えてください。
これです(↓)

●うつろな愛/カーリー・サイモン You're So Vain/Carly Simon
   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=1_ItMyE1p1Y



●●●『貴方を幸せにする言葉 by ホーライ』(ホーライの言葉)●●●
       ↓
『貴方を幸せにする言葉 by ホーライ』(ホーライの言葉)


●●●『あなたに届けたい言葉。』(素敵に幸せに)●●●
       ↓
『あなたに届けたい言葉。』(素敵に幸せに)


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『ホーライの3行日記』(僕の1日なんて3行で十分さ)


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posted by ホーライ at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月09日

フォークソングが僕を作った★吉田拓郎「春だったね」が僕の人生を変えた

初めて聴いたフォークソングは「帰ってきた酔っぱらい」だが、初めて買ったフォークソングのアルバムは吉田拓郎の「元気です」。

その次が井上陽水の「氷の世界」。

この「氷の世界」は、日本で初めて100万枚売れた「アルバム」だ。


で、その拓郎の「元気です」のレコードに針を落とすと聞こえてきたのが、けだるい感じで拓郎が歌っている「春だったね」だ。
   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=vG9fvkUfypQ


「なんだ!これは?」と岡本太郎ばりに、僕は驚いて、その足で速攻、「フォーク・ギター」を買いに走った。


「あら?自分で歌を作っていいんだ!」と。


とにかくフォークソングの楽譜集を買って、音痴な僕は毎日、平和に鼻歌まじりで、「吉田拓郎」「井上陽水」「泉谷しげる」「高田渡」「加川良」「五つの赤い風船」「南こうせつとかぐや姫」「遠藤賢司」・・・・・・など等をつま弾いていた。

「遠藤賢司」の「カレーライス」
   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=ofvwA6yLVVg


そして、高校の文化祭に「メタルフレーム」というオリジナルを引っ提げて出場する。

う〜〜ん、その当時から「自己顕示欲」が強かったんだね。

「三つ子の魂、百まで」は、激しく正しい。




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posted by ホーライ at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月07日

僕たちには『ビートルズ』がいなかったけれど、『サザンオールスターズ』がいた。

サザンオールスターズ(SAS)がデビューして今年で33年だ。
   ↓
http://www.asahi.com/showbiz/column/harayuko/TKY201107030104.html


「学生バンド」としてデビューしたSASも、孫がいるおじいちゃんメンバーが2人もいる。

昨年は、桑田佳祐の食道ガンというショッキングなこともあったが、どうやら元気でやっているらしい。

「イロモノ」としてデビューしたSASはその後、「エロチック路線」と「バラード路線」をうまく、使い分けながら常にトップを走ってきた。

凄いと思う。


ちなみに僕が大好きなSASの歌は桑田が歌っていない「松田の子守唄」。(無性に泣ける。)
   ↓
http://www.youtube.com/watch?v=AlV8RbHzf1w


「松田の子守唄」は下記のアルバムに入っている。


バラッド '77~'82
(アマゾン)

バラッド’77〜’82/サザンオールスターズ サザンオールスターズ(楽天)


SASとともに青春を過ごし、SASと一緒に歳をとり、桑田と一緒に中年になる。

それが同時代に一緒に過ごした特権だ。


あたなの「ビートルズ」はSASですか?

それとも?

ちなみに我が家の娘だちにとっては「嵐」であり「SMAP」だ。

一緒に人生を伴走してくれる音楽がある、というのは人生の至宝だね。






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posted by ホーライ at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月19日

ここだけの話し。実は本番当日にはオーケストラの指揮者は不要なんだ。けれども・・・

オーケストラの指揮者は練習中から、「この曲をどう解釈し、この譜面をどう表現するのか」ということを徹底的にコミュニケーションでオーケストラのメンバーに訴えてくる。

東京薬科大学のハルモニアオーケストラで言うなら、半年をかけて「ベートーヴェンの交響曲第5番を、こう演奏しよう」ということを指揮者が演奏者にせまってくる。

だから、本番当日には、それがしっかりと染み込んでいるので、実は指揮者は不要なのだ。

コンサートマスター(コンサートミストレス)さえいれば、ことたりる。(バイオリンを一番前で弾いている人ね。)

コンサートマスター(コンマス・あるいはコンミス)は、それだけ、絶対的な権限を持っている。


とは言え、本番当日に、普段の練習の倍の長さに音を伸ばすように指揮者が指示してくることもなくはない。

僕が経験したのは大学2年の時の定演で『フィンランディア』(シベリウス作曲)の最後の音を指揮により1.5倍に伸ばされ、あやうく息が続かなくなるところだった。(顔が真っ赤になるまで吹いたのが、後日、写真を見て分かった。)

本番当日に、指揮者と演奏者と観衆の三者が奇跡にように一体化して、練習以上の素晴らしい演奏になる、ということがいくらでもある。

だから、練習で解釈をとことん染み込まされた、そのうえで、当日の「空気」で、指揮者の指揮が変わることが、オーケストラの演奏会の生の醍醐味なのだ。

こればかりはCDでは味わえない。

それもこれも、普段から練習を通じてオーケストラのポテンシャルを指揮者が把握しているからだ。

ビジネスのリーダーもこうありたい。




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ラベル:ハルモニア
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2011年02月27日

がんの手術前に流してもらう曲は何がいい?

僕らの世代を代表する音楽ヒーロー、ヒロインって誰だろう。

昭和35年(西暦1960)生まれの僕らにとっての音楽のヒーロー、ヒロインは?

僕の両親の世代は美空ひばりだろうね。

では、僕らは?


ビートルズは知った時にはすでに解散していた。(1970年解散)

グループサウンズには、少しひっかかっている。
沢田研二がいたタイガーズ、ショーケンがいたテンプターズ、マチャアキがいたスパイダーズあたりが記憶に残っている。

歌謡曲だと西城秀樹、野口五郎、郷ひろみの新御三家が、もろにど真ん中だ。
女性で言うと中三トリオの山口百恵、桜田淳子、森昌子だ。

ちなみに、僕は誕生日が1年違いで一緒の山口百恵が好きだった。
今は、同じ市民としてご近所づきあいしている。

フォークも僕が中学時代から流行した。
吉田拓郎、井上陽水、かぐや姫、アリス、岡林信康など等。

その後ちょっとして僕が高校時代にユーミン、中島みゆきだ。


大学1年の時にサザン・オール・スターズがデビュー。
早口で短パン、ランニング姿で歌う「今、何時? そうね、だいたいねー」という印象的な歌で登場。

最初はイロモノという扱いだったサザンの2曲目が「いとしのエリー」。

あら?今度はこういう路線?やっぱりサザンは一発屋だったね、なんていう評論家の予想をはるかに裏切って「いとしのエリー」はヒットした。


当時、雨後のタケノコのように出てきた「ニューミュージック」の批評を「すぎやまこういち」氏が朝日新聞でやっていて、女性ならユーミンが、男性ならサザンの桑田が10年後に残っているだろう、言っていた。

特にすぎやま氏をうならせたのが「いとしのエリー」で、サビの部分がそれまでの日本の歌謡曲にはなかったコード進行で、うんちゃら、と解説していた。

なるほどね、と僕は思ったが、まさか、自分がこんなにサザンや桑田にのめるこむとは当時は思わなかったね。

桑田佳祐が食道ガンの手術の時に、全身麻酔が効くまで音楽を流して欲しいと言い、好きな音楽を聴きながら手術にのぞんだらしい。


僕なら、誰の曲を流してもらおうかな? 

今ならきっとサザンの「BOHBO No.5 」だ。

ベートーヴェンの『運命』は、ちょっとやめておこう。


あなたら、誰のどんな曲にしますか?









posted by ホーライ at 16:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月25日

●aikoが泣いた夜

今夜のミュージックステーションに桑田佳祐が出た。

番組の冒頭で嵐やaikoから復帰を祝う花束が桑田さんに渡された。

タモリが「aikoは本当に桑田さんの大ファンなんだよね。」と言うと、「そうなんです。こうしてまた共演できるなんて夢のようです」とaikoも答えていた。

その桑田さんが歌ったのは「銀河の星屑」(この曲のバイオリンが絶品!)と「月光の聖者達ミスター・ムーンライト) 」の2曲。

「月光の聖者達」はビートルズが来日した時のことを歌っているのだが、番組の中で桑田さんがこの歌を唄いながら目の周りを赤くしていた。

「あれ?ひょっとして泣くんじゃないの?」という位、感情を込めて戻らぬ時代と今の日本を歌い上げた。鬼気迫るものがあった。

その曲が終わり、スタジオにいたaikoがアップで写しだされたら、aikoが泣いていた。

それを見て、僕までもらい泣きした。


それぐらい、今夜の桑田佳祐の歌は素晴らしかった。



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2011年02月24日

★おすすめの音楽★『MUSICMAN』桑田佳祐 ★「それ行けベイビー!! 」

奇跡の名盤が誕生した。


みんな知っていた? 「めざましテレビ」で流れている「EARLY IN THE MORNING~旅立ちの朝~ 」の詩の全部を?

あの女性の「あえぎ声」を?

こんな曲が、朝早くから流れていたなんて!!

これから「めざましテレビ」を見るのが楽しみになる。

この曲を許した「めざましテレビ」のプロデューサーに乾杯だ!


僕がこの名盤の中で一番気に入ったのは「それ行けベイビー!! 」だ。

バックの演奏は一切無く、エレキギター1本を桑田さんがかきむしるだけのこの曲。

涙なしで聴けません。

中島みゆきの「ファイト!」に勝るとも劣らない。

21世紀の残りを生きていく上で、僕に欠かせない曲になりそうだ。

「それ行けベイビー!!」


この曲をガンにかかった桑田さんが、55歳のあのおじさんが歌っていることに意義がある。

「てきとうに手を抜いていこうな」

そうだよね。

「命をありがと」

うん、そうだよね。

「まじめに好きなようにやんな」

ありがとう。そうするよ。


「それ行けベイビー!!」


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ラベル:桑田圭佑
posted by ホーライ at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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