2014年11月01日

TOEICの基礎の基礎

●社内で「TOEICの基礎の基礎」というタイトルの研修を始めた。

初めてTOEICを受験する人や点数が伸び悩んでいる500点未満のひとを主に対象とした研修だ。

TOEICは実は英語力があるだけでは完全に力を発揮できず、逆に英語力がそこそこでも、それなりに良い点がとれる。

TOEICも「試験」なので、その「傾向と対策」がある。

そこを教えると同時に、やっぱり英語力も当然、必要だよ、ということを教える研修になっている。

あとね、なんだか、知らないけれど、僕が社内でやっている「ビジネス英会話」も今回の「TOEICの基礎の基礎」も受講生は女性だけだ。

別に男子禁制にしているわけではない(当たり前だけど。)

何故だろう?

やっぱり、女性のほうが真面目なのかな?

あるいは、世の中には「コミュニケーション欲求度」というのがあって、女性はそれが高いとか?

不思議だ。。。。


posted by ホーライ at 03:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月04日

LC/MS/MSで鼻血を出す。

グループ会社の安全性研究センターへ新入社員と訪問した。

LC/MS/MSなどが数十台もあり、興奮した。(異常体質だ)

昔、製薬会社の製造のQCをやっていたので、液クロやガスクロ等を見ると、はしゃぐのだ!(異常体質、その2)

1セットで1億円近い、機械もあり、鼻血が出た。(異常体質、その3)

「資生堂」がHPLCのセットを販売しているのは驚いたなぁ。

僕が製造の現場で分析をやっていた20年前とは大違いだ。

GLPの世界も記録が重要だということを再認識した。

また、たまには、この安全性研究センターに研修でこよっと!(U所長とは同じ屋根の下で暮らした過去がある、と言っても、同じアパートで住んでいたということだけどね。)
posted by ホーライ at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月12日

わずか1週間の研修で別人になることだってある。

今、ある製薬会社で新入社員の導入研修をやっている。

ある新人は資料の分量に圧倒されたそうだ。

そりゃそうだよね。

コクヨの厚さ10cmのファイルにA4枚の資料がびっしり詰まっているのを渡された。

でも、「始めれば、いつか終わります。」

必ず、僕が終わらせます。

だから、安心して、焦らずに日々の学びをしっかりと身につけてください。

大分、研修も進んできたので、少しは安心した表情になったね。

この研修が終わったら、顔つきが変わると思うよ。

もう少し、頑張ろうね。

それがあなたの人生を変えるのだから。

posted by ホーライ at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月14日

来年の新入社員用導入研修プログラムがすごいことに

来年の新入社員用導入研修プログラムを作り始めた。

例年のプログラムを見直し、来年度は大幅に変更を加えることになった。

その中にはCAPAや先輩モニターの失敗を学ぶ、というものある。

また、シミュレーション研修としてはロールプレイングのほかに統一書式やSOPの書式を使って自分で資料を作り、新人どうしがお互いにQCチェックをするということも加えた。

今年の4月に実施して新人たちに好評だった「オリエンテーリング研修」ももちろんやる。

この「オリエンテーリング研修」は知恵と体力が勝負というもの。

楽しみだ。

posted by ホーライ at 07:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月25日

あなたも東大に入れる方法、あるいはスーパーモニターになる方法

毎週のことながら、「所さんの目がテン!」を見て感心した。

今週は「東大に入れる勉強方法」がテーマだった。

そういうテーマだけれど、ざっくり言うと、「知識を身につける方法」だった。


まずノートの取り方をやっていたけれど、東大に入る人は先生が言っていることを全てメモる。

東大ではない人は先生が板書したことしかノートを取らない。

テストに出るところは、先生が板書したことからだけなのだが、先生が言ったことをメモる人は、記憶に繋がる紐が多いので、テストの時に思い出しやすい。

また、授業の途中に「小テスト」をやると、「思い出す」という行為をするので、本番の時にも「正解」を思い出しやすくなる、とのこと。


番組の中でやっていたを僕も研修の中で「講師として」「受講生に」実践させていたので、僕のやり方は間違っていなかったんだということが確認ができた。

モニター初心者の人に研修を行う場合、必ず講義の途中で「確認試験」をやっている。

今年の新人導入試験では講義中の確認試験のほかに、次の日の朝にも昨日学んだことを筆記試験させる。

さらに、その学習を体験させるためにロールプレイを多用する。


東大受験生でなくとも、新人モニターになる方法は共通している。

まず、最初はひたすらGCP等を覚える。

頭で覚えたら、確実に実行できるようにする。

そういう姿勢で講師をやり続ける。

研修の工夫を重ねながらね。








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2012年01月25日

講師を鍛える研修、というのが世の中にはある

外部の会社の研修を受託していて、毎月2回、研修をやっているんだけれど、先日、ブログで、その方たちと話したことを、書いた。

すると、今日、その件で「ホーライさん。Iさんが、“あら?私たちのことがブログに書いてある”と言っていましたよ」と、Kさんに言われた。

そこで、僕も、「あはは。そうですか。じゃ、今日のブログでKさんにそう言われたと、書いておきます」と答えて、今、こうして書いている、というわけです。


QC担当の女性Iさん、Kさん、モニターの男性のTさん、そして研修責任者のT(女性)さん、この4人の方々に対して、毎月、GCP絡みの研修を実施しているのです。

毎月、何をやるか、事前に研修のプログラムを提示してあり、それに従って研修をやっています。

たとえば、「総合機構からの指摘事例検討」とか「治験119の検討」とか、今日は「GLPとGMPについて」等と言うようにやっています。

この受託した研修を行うことは、結構、僕を鍛えてくれています。

毎月、毎月、テーマが決められており、なおかつ、モニターとQCの方に有意義な研修を行う必要があり、さらにさらに、実践に役立つ研修を行う必要がある。

実は、こういう研修のやり方は、随分、久しぶりだ。

最近は、社内の研修はどちらかと言うと、ビジネススキル(傾聴力とか)を重視してやっていたので、GCP絡みの研修を毎月、毎月やる、という手法は10年ぶりかな。

来月は「総合機構主催のGCP研修会の報告」についてやり、再来月は「ICHガイドライン」についてやる予定。

その研修を実施するために、僕は当然、資料を作り、何を話すか、何がポイントか、を検討する。

それが、僕を鍛えてくれる。


幸いにして、その4人の方々から、僕が行っている研修に対して、「役立っている」という評価を頂いている。

でも、役立っているのは、僕のほうも、同じだ。

講師を鍛える研修、というのが世の中にはある。

社外に対して行っている研修と社内向けに行っている研修が相乗効果を僕に与えてくれている。


講師の僕にとっては、ありがたいことです。

あと、2回で、その外部向けの研修はいちおう、終わりますが、いろいろとありがとうございました。(このブログを読まれているかどうか分かりませんが。)

今後もよろしくお願い致します、とこうして私的なブログで書いていて、公私混同もはなはだしいのですが。

まぁ、僕にとってはネットの世界とリアルの世界が実にリンクしていて、それがまた楽しい。

リアルの研修をやることによって、それがネットの世界の僕のブログに影響し、また、ブログで書いたことがリアルの研修にもいい意味で影響を与えてくれる。

・・・・・・というように、今日はリアルの世界で話したことを、こうしてブログのネタに使わせて頂きました。(ネタの提供してくださった、Kさん、ありがうございます!^^)






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2011年12月16日

どんな部下にも指導方法がある

昨日も3行日記のほうで紹介したけれど、「どんな部下にも指導方法がある」をネタにした研修をやった。
     ↓
●「どんな部下にも指導方法がある。」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4761261757/horaihonoyomu-22/ref=nosim/


受講者はリーダークラスの人たち。

それぞれ、今、まさに部下を指導している人たちなので、興味深く受講されていた。

受講者のみなさんにもコメントをもらいながら研修をやったのだけれど、その中で興味深いコメントがあった。

「新入社員で入ってきたときは、まっさらな無地のキャンパスだ。それが5年、10年たつと、仕事のスタイルが固まってしまい、それが悪い方向に進んでいたら、それを矯正するのはほとんど無理だと思う。」というもの。

確かに、それは言える。

だから、新入社員で会社に入ってからの3年間が大事なのだ。


僕は今年の新入社員を3年でスーパーモニターに育成する、と勝手に自分でそうもくろんでいる。

3年後に素晴らしいビジネスパーソンになっていることを期待しながら、独自の教育カリキュラムを組みながらやっている。

素敵なリーダーになってほしいものだ。


そして、日本の治験を動かす、そういう人材を育成したいと思っている。

一緒に成長していこうね。







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2011年11月18日

●新入社員をマインドコントロールするということ

●新入社員をマインドコントロールするということ

ひたすら来年の新入社員用の研修資料を作っていて思ったこと。

講師である僕が新入社員の導入研修期間に使う小テスト、口頭試問用問題、毎日の朝試験の問題を作っているけれど、それで思ったことがある。

新入社員の講師を担当する人は、その新入社員、一人ひとりの人生を左右するってことだ。

僕が作る試験問題に出るGCPの項目や、口頭試問で聴かれる項目を、新入社員は必死になって覚えるわけだ。

その覚えるべき項目やヒューマンスキルやモラルを僕が試験を作ることで、コントロールできる。

これは、ちょっと考えると怖いくらい、重大なことだ。

まっさらな新人たちをどんな色に染めるのも講師の一言で決まる。

だから、僕は僕が理想と思えるモニターに育てるべく、来年の資料を作る。

来年の新入社員はホーライ色に染まるってことだ。

大丈夫だろうか?

多分、大丈夫だ。

何故なら、僕自身が今現在、大丈夫だからだ。

少なくとも「ホーライ」程度にはなれる。

あとは本人の自覚次第だね。



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2011年11月17日

●今日の研修はICHガイドラインを使って英語研修でした。

使えるものは何でも使っちゃう。

使い方を工夫すれば、世の中のこと、全てが教材になる。

そして、自分以外、全てが師だ。

「うつの会社には研修グループもないから、何の研修もない」なんて嘆かない!

研修グループが無かったら、自分でやればいい。

何をやればいいか分からなかったら、とりあえずICHのガイドラインを日本語でいいから読んで理解する。

それが終わったら、英語の原文で読んで、治験に関連するタームを覚える。

それが終わったら、あなたがモニターやCRCなら特に「交渉術」を学べばいい。

おすすめの「交渉術」の本は次のものです。(コミュニケーションの勉強にもなるぞ!)
  ↓
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837907377/horaihonoyomu-22/ref=nosim/


TOEICで800点以上とれたら、外資系の会社へも転職できる。

考えれば、いくらでも自己啓発の項目も手法も、手段もある。

問題は、あなたの気持ちだけだよ。







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2011年10月10日

言い訳は無用。

体操世界選手権第2日。

15歳がロンドンへ導いた。

3種目目の跳馬で飯塚友海(18=朝日生命)が演技直前に左足を痛めるアクシデントがあったが、代役を務めた寺本明日香(15=レジックスポーツ)がチーム最高得点タイでカバー。最年少が、窮地の日本を救った。
   ↓
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2011/10/09/kiji/K20111009001785610.html

朝から、この(↑)ニュースを何度もテレビで見たけれど、代役の寺本選手にしびれた。

飯塚選手がけがをして、急きょ、出番が回ってきて、代役をやることが決まって10分後には演技をやらなければならなかった。

でも、テレビでみると、実に落ち着いて、堂々とした演技だった。

こういう人になりたい。

いつでも、どんな状況でも、自分の役割をきっちりと務める。

そのためには、日頃の努力が大事なのは言うまでもない。


言い訳は無用。

結果が全てだ。


そういう世界に僕たちも生きていることを思い出そう。






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