2014年08月14日

ややこしったら、ありゃしない。

●夜、ぐっすり眠れることの幸せを再認識したほうがいい。

僕はこの5年間ほど、まんぞくに朝までぐっすり寝たことがない。

長時間型の睡眠薬を飲んで、寝つきはよくなったけれど、だいたい、深夜の2時頃に目が覚める。(だから、時々、僕のブログの投稿時間が午前2時ごろのものがある。)

2時ごろに起きると、超短時間タイプの睡眠薬を飲むけれど、決まって、早朝の4時過ぎまで絶対に眠れない。

そんな時は、開き直って、英語の単語をCDで聴きながら、覚えるようにしている。

(あるいは、ブログを書いたりね。)



「朝まで、ぐっすり眠る」というなんでもないことが、実は幸せなんだ、ということに感謝したほうがいいと思う。

僕は毎晩、夜が怖い。(と言うか、面倒くさい。)

今朝も朝の6時ぐらいまで眠れずにいて、代わりに昼間、眠り続けている。

ややこしったら、ありゃしない。


posted by ホーライ at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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