2014年07月28日

「麦茶」は「麦茶」だ、あくまでも。

僕は下戸なので、風呂上りやシャワーのあとは、かわいく「麦茶」を飲んでいる。

で、日本人はすぐに「麦茶を飲むと、どんな良い効能があるか」等と考える。

試しにネットで検索したら「抗酸化作用がある」とか「虫歯を防ぐ」とか、はては「抗がん作用」があるとか。

そんな良いことがなくたって、おいしければいいのだ。

ちなみに、僕は「メタボ」体型なので「脂肪を分解する」お茶も飲んでいる。(サントリー、伊右衛門、特茶)

そのお茶の空ボトルに麦茶を入れて末娘が大学にいったら、「どうしたの?」と驚かれたらしい。

末娘は油断すると体重が「減る」ほうなのだ。(時々、40キロを切るらしい。)

健康診断の前は一生懸命、カロリーの「高い」ものを食べている。


同じ家族なのに、どうして、こうも違う?(お酒も普通に飲むし。このあたり、妻に似たのかもね。)



posted by ホーライ at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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