2014年06月20日

青春ど真ん中の吉田拓郎のセルフカバーアルバム

「わしらのフォーク村」(拓郎の奥さんのリクエストでアルバムに収録することになった)とか「まにあうかもしれない」とか「爪」とか「いつか夜の雨が」とか。

もろに、僕の中学時代から大学時代の青春(!)のど真ん中(!)直球(?)だ

拓郎のファンなら誰でに聞き込んだだろうという拓郎の名曲をセルフカバーしたアルバムが発売された。







こうして「昭和の名曲」が復活する。

あの頃の風の匂いまで思い出してしまう。

posted by ホーライ at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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