2014年06月29日

う〜〜〜むぅ・・・・英語がこぼれる

この週末の2日間は、ずっと英語漬けだった。

今も口を手で押さえていないと勝手に英語が口から出てくる。(大袈裟な。)

耳を塞がないとせっかっく覚えた英語が耳からこぼれてくる。(大袈裟な。)


今日使った問題集は以下の物。









TOEIC900点以上(なんなら990点満点)を狙っている人の問題集だったので、さすがに手強かった。

昨日の夜からTOEICの英語を聴き始めたので、今日の夜には、だいぶ、英語に慣れた。

あとは、語彙だね。

それとスピード。

課題はTOEICのPart2とPart5だ。

一通り問題種が終わったら、上記の2つのパートに特化した問題をやる予定です。

たとえば、以下のような問題集を使ってね。









僕はTOEIC参考書と問題集のコレクター化となっている。

日本で売られているTOIEC対策本の8割は持ってるんじゃないかな。

あ!そうそう!

今度、TOEIC公認の「リーディング」が出るらしい。

もちろん、僕は予約した。










う〜〜む。英語、やりすぎて、吐きそうだ。。。。。



posted by ホーライ at 20:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月28日

いつのかの思い出になって欲しい

子供が精神的に病んでいくのを見るのは親として辛い。

「なんとかしてよ」と息子から助けの言葉きても、親はなす術がない。

いいところ、医師からもらってきた薬を倍量だしたりするぐらいだ。

「瞑想」の時は「前向きな気持ち」になったそうだけれど、家に帰ってくると、もう、いけない。

あらゆる誘惑が「それはさぼれよ」と囁いててくる。

その囁きに耳を貸して息子は家にいる。

午前中はジョギング等に行っていたのだが、午後からは調子が悪い。

「被害者モード」に入っている。

「あの時、●●してくれなかったから、僕の人生はこんなんだ。」とあることのせいにするのが被害者モードらしい。

このままでは人生が受け身だ。


「あの時、●●してくれたからこそ、今の自分があり、そんな自分に適した仕事があるはず、と理想論者はいう。

泣き叫ぶ息子の前で同じことを言ってくれよ。

「何もやりたいことはない。生まれてからずっとやりたいことなんて見つからなかった」と泣かれるのがおちだ。


その被害者モードから抜け出すために、カウンセリングがある。

でも、この時代を「苦しいだけの時代」と記憶に残さないでほしい。

こんな時代があったからこそ、今の自分があるのだと思えてほしい。

なんなら、この時代のことを小説にしてもいい。


一番、辛いのは妻だ。

息子を誰よりも考えているは妻だ。

その妻に息子は「やることがなくてイライラする」とあたる。

早く平和な日々が来ることを祈っています。


タグ:ADHD
posted by ホーライ at 01:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月27日

『認知行動療法』の現場を見た。

認知=考え方が偏っている人の考え方を合理的な考え方に矯正していくという方法だ。

考え方が偏っている人は、たとえば、「自分は何も仕事ができない」という。

これは「全か無か」という典型的な思考の偏りだ。

仕事が何もできないということは普通、ない。

あの仕事はできないけれど、こういう仕事なら8割の満足度でできる、というのが、普通だ。

それを「仕事が完璧にできるか、さもなければ全くできない」という「全か無か」という偏った思考方法に陥っている。

カウンセラーが対話をとおして、その偏りを徐々に本人に気づかせていく。

こういう仕事も実は憧れているんだよね。

まずは患者として関わることになるかもしれないけれどさ。
posted by ホーライ at 02:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 心の状態 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月25日

今度の目標はTOEIC900点以上

また、TOEICの勉強(トレーニングと言ったほうが近い)を開始した。

これまでの最高得点は800点なので、今度は900点オーバーを狙いたい。

勉強することが(集中できることが)あるのって、楽しくていい。

集中しているその瞬間は、世の中の一切合財の「うるさい」ことを忘れることができる。

これは、一種の「リハビリ」というか「ストレス発散」というか「癒し」になると思う。

まぁ、コツコツと物事をやるのが苦手な人には向いていないかもしれないけれど、そういう人だって、「とりあえず、この1ヶ月だけは英語をやるぞ!」と思えばいい。

人間はもともと「新しいことを知る、新しいスキルを身につける」ことで「喜び」を感じるようにできている。

だから、今の人類の繁栄がある。

自分が成長するのって、楽しいじゃん!

posted by ホーライ at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 学習ネタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「やりたいことが分からない」と真剣に悩んでいる若者に出逢った。

●「やりたいことが見つからない」「やりたいことが分からない」と真剣に悩んでいる若者に出逢った。

そうだよね。

20歳そこそこで、自分が本当にやりたいことを見つけるのは至難の業だ。

たった今、何をすればいいの?

何もやることがないので、イライラする。

とのこと。

自分のやりたいことが分からない若者が増えている気がする。

と言うか、昔の人は、そんなに自分の夢を考えずに就職していたのだろうか。


まずは、興味を持っていることを紙に書きだしてみよう。

子どもの頃から、今までに興味をもったこと、実際にやったことを書きだしてみよう。

そんなアドバイスを与えて、あとは、心の中で応援した。

僕にできることなって、それぐらいだね。

posted by ホーライ at 01:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 人生 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月24日

リアルの会社の「5月&6月のMVP」に選ばれて表彰された。

●リアルの会社の「5月&6月のMVP」に選ばれて表彰された。

朝礼で社長から表彰してもらうので、6月23日の朝礼は遅刻しないでくださいね、と予め、釘を刺されていたんだけれどね。

MVPに選ばれた理由は、4月に行った、他社の新入社員への「教育」に対して。

うむ。もはや、懐かしいなぁ。

あの3人の新入社員の皆さんたちは元気にやっているかな?

このブログもご覧になっているかな?

僕は今日も自社の新入社員の教育に取り組んでいます。

せめてMVPの名に恥じない仕事をしていきたい。
posted by ホーライ at 02:30| Comment(0) | TrackBack(0) | とりあえず仕事のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月21日

大前提は?

我が家の次女が「適性試験」で自分に向いている職業を調べた(大学で)。

そしたら、「トリマー」になったとのこと。

「動物が好き」だとか答えていたらしいけれど。

でも、大前提として「東京薬科大学」の「生命科学部」の学生が調べているという大前提は?

次女の友達の男子学生が「責任のある職業に就きたい」と答えたら「パイロット」になったとのこと。

大笑いした。

生命科学部の学生が受験しているという大前提は無視されているらしい。

これでいいのか?

posted by ホーライ at 16:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 家族のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月20日

青春ど真ん中の吉田拓郎のセルフカバーアルバム

「わしらのフォーク村」(拓郎の奥さんのリクエストでアルバムに収録することになった)とか「まにあうかもしれない」とか「爪」とか「いつか夜の雨が」とか。

もろに、僕の中学時代から大学時代の青春(!)のど真ん中(!)直球(?)だ

拓郎のファンなら誰でに聞き込んだだろうという拓郎の名曲をセルフカバーしたアルバムが発売された。







こうして「昭和の名曲」が復活する。

あの頃の風の匂いまで思い出してしまう。

posted by ホーライ at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月19日

今夜ひとり。蕎麦をすする音が・・・・・・

子は瞑想の山籠もりに行って一週間目。

妻と次女は、ドコモの抽選に当選して、大阪のUSJ貸切を楽しむために大阪へ。

という事で、今夜は僕、ひとり。

蕎麦を茹でて、ざるそばに。

ひとりで蕎麦をすする音が家中に響くよ。

なんだか、僕のほうが大阪のホテルで一人で過ごしているようだ。

とんでもないこと(どんなことや?)が起こると面白いけれど、きっと、平凡な夜が僕を包んでくれるんだよね。

ブログを更新したり、シャワーを浴びたり。

もうすぐ夏至だ。

posted by ホーライ at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

優秀な人材流出を防ぐ研修のあり方

継続研修の案内をリリースし始めた。

これからは、週に2回ぐらいのペースで社内の研修をこなしていくことになりそうだ。(まるで他人事^^;)

問題は受講生をどうやって集めるか、だ。

多忙を極めているモニターのみんなに、「お!これはよさげな研修だから、出てやってもいいかな」と思わせないといけない。

とりあえず、予定が決まったのは「問題発見研修」と「組織に貢献する研修」と「医薬品製造指針を読む研修」と「交渉力」だ。

これを、東京と大阪のそれぞれに実施しなければいけない。

魅力ある研修を提供して、優秀な人材をひきとめる一助にしたいもんだ。
タグ:継続研修
posted by ホーライ at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | とりあえず仕事のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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